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OAG監査法人

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Fraud investigation 不正調査/不正対策支援

近年、日本の様々な企業で不正が発覚し、メディアを騒がせていますが、
日本を代表するような大企業だけでなく、中規模・小規模の企業でも発生しています。

不正の発生状況に関する調査結果では、圧倒的に「資産の横領」が多いという結果が出ています。不正の中でも、特に横領が行われている環境においては、他の従業員にも伝染するという傾向があります。

企業に存在する様々な部門の中でも、財務・経理部門は現金管理や会計処理業務を担当しており、また人事部門は人事マスタを操作して従業員へ支払う金額の決定〜振込まで担当することがあります。
これらの管理部門は性質上、不正に関与できる機会が特に多い部門になります。

もし、企業側が不正が起こりにくい体制を築けていない状態であれば、従業員各自の倫理観で不正が起こらない状態を保っているのであり、従業員に非常に負荷をかけている状態とも言えます。

OAG監査法人では、様々な企業への監査経験や不正の発見、統制の構築支援経験が豊富にありますので、不正調査、不正が起こりにくい体制作り支援が可能です。
公認会計士、公認不正検査士の他、OAGグループの税理士、弁護士、社会保険労務士、行政書士との連携により、
「攻めの施策」「守りの施策」の両面で不正調査・不正対策支援を行います。

詳しくは「不正調査・不正対策 特設サイト」をご覧ください。