2019年10月10日付で、令和元年度「幼稚園・保育所・認定こども園等の経営実態調査」の集計結果(速報値)が内閣府のHP上に掲示されました。

調査によると、私立の保育所・幼稚園・認定こども園のいずれにおいても、収益に対する収支差額の比率は減少しています。また、私立保育園の常勤保育士の給与が301,823円(勤続年数11.2年)になるなど、給与水準は高まってきています。
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